1・礼、準備体操
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2・基本稽古
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3・連動作
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4・キックミット
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5・組手
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6・型
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7・筋トレ
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8・整理体操・礼
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1・礼、準備体操
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2・基本稽古
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3・連動作
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4・キックミット
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5・組手
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6・型
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7・筋トレ
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8・整理体操・礼
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入門するにあたっての質問をFAQでまとめてみました。是非、参考ににしてください。
ご安心下さい。運動神経の優れた方や経験者よりも、運動が苦手、または初心者のほうが空手の上達が早い事も多くあります。なぜなら、そこに楽しさや、喜び驚きなどの「感動」があるからです。
新しい技を身に付けた楽しさ、型を覚えた喜び、鍛えられて体形が変化する驚き。多く稽古した人ほど、その感動は計り知れません。きっと運動神経が良く、器用に技を身に付けてしまう人には味わえない、貴重な体験になる事でしょう。
はい、大丈夫です。
自分のペースで稽古をおこなうようにしています。稽古中に気分が悪くなった場合、遠慮せずに申し出て下さい。
経験者は多くありません。
男女を問わず、ほとんどの部員が大学から空手を始め、卒業時には見違えるほど強くなって卒業して行きます。
初心者だからと、遠慮しないでください。逆に稽古するほどに新しい技を吸収し、強くなる喜びがたくさん味わえると、思って下さい。
絶対に大きなケガが起きないよう、細心の注意を払って稽古しています。
私たちの本分である学業、制作活動に支障の出るようなケガはいっさいありませんので、ご安心ください。
先輩、後輩の関係はありますが、あくまでも「大人としてのマナー」の範囲です。不快感を抱くような、悪い意味での縦関係ではありません。
後輩に意地悪をするような先輩は一人もいませんし、空手道部員として全員が楽しく活躍できるよう心掛けています。
休まずに稽古に出ていれば、3年〜4年で黒帯になれます。
ちなみに、私たちの「黒帯」は強さを表すだけではなく、空手道部の「卒業証書」も意味しています。
大学時代に熱心に取り組んだ「証」として、是非チャレンジして下さい。間違いなく、入部当時に比べ、見違えるほど強くなっているはずです。
休まずに稽古を続ければ、1年半から2年ほどで瓦割りやバット折りは、簡単に実現可能です。しかし、演武として行う事なので、普段の稽古で行うことはありません。
はい、入部をお待ちしております。
多摩美術大学空手道部は松濤館流の空手道を学んでいます。流派が違うと、立ち方や技の軌道の違いなどがありますが、大きく見れば同じ「空手」ですので、少しの時間で慣れると思います。
もしも今まで稽古していた流派との違いを感じたら、遠慮せずにどんどん質問して下さい。
稽古は「基本・型・組手」の三位一体を旨として稽古していますが全体稽古終了の19時から20時までを自主稽古時間(自由参加)としています。
得意分野のさらなる強化または、不得意分野を克服するために各々の目的に応じて、集中的に稽古することも出来ます。
3つの方法があります。
授業、製作などがありますので欠席、遅刻は可能です。続ける意思と、参加できる時間があれば入部をお待ちしています。
実際に、部活と制作活動を両立している先輩がいます。
はい、構いません。
毎月500円づつ部費を徴収します。それ以外には昇級審査料・合宿費用(交通費も含む)などがかかります。なお、道衣の購入は入部してから半年後になります。